さつまいもの苗植え&技術・家庭科(技術分野)での枝豆栽培
2024年6月6日 18時33分8組・9組の生徒がさつまいもの苗を植えました。昨年は、猛暑など様々な理由によって全く育ちませんでした。今年は生徒同士で話し合い、その反省点を生かしていきたいと考えています。秋を楽しみにしながら、日々の手入れを頑張りたいと思います。
また、1年生の技術では枝豆を栽培しています。こちらも育つのが楽しみです。
8組・9組の生徒がさつまいもの苗を植えました。昨年は、猛暑など様々な理由によって全く育ちませんでした。今年は生徒同士で話し合い、その反省点を生かしていきたいと考えています。秋を楽しみにしながら、日々の手入れを頑張りたいと思います。
また、1年生の技術では枝豆を栽培しています。こちらも育つのが楽しみです。
株式会社エンカレッジの方を講師にお招きして、2年生がマナー講座を受講しました。講座の内容は、身だしなみや挨拶、お辞儀、電話のかけ方など多岐にわたる内容でした。挨拶は、声が小さく相手に届かなければ「ひとりごと」になってしまいます。生徒は、自分達が普段何気なく行っている挨拶やお辞儀を振り返り、相手目線で行動する重要性を感じているようでした。11月の職場体験学習に向けて、学んだことを普段から実践し、余土中の代表として職場体験学習に臨んでほしいです。
夏の収穫に向けて、ピーマンの種植えを行いました。石を除く作業なども頑張りました。今週中に芋も植えていきたいと考えています。
また、盲天外通り側に植えているひまわりも、種の追加を行い、水やりをしました。少しずつ成長していっています。
6月1日(土)に、学校前の盲天外通りの清掃を地域の方と一緒に多数のボランティア有志で行いました。雑草を抜いたり、落ち葉などのゴミを集めたりして、学校前がきれいになりました。参加していただいた生徒のみなさん、先生方、ご協力ありがとうございました。
5月29日(木)にブロック抽選会を行いました。各クラスの学級委員長が抽選を行い、今年度のブロックが決定しました。今後、ブロックリーダーが選出され、ブロック長を中心として体育祭の応援などを一丸となって取り組んでいきます。抽選の結果は次のとおりです。
8組・9組の生徒が学校の畑に野菜の種を植えました。今回はキュウリとほうれん草です。野菜を作るためには、しっかりとした準備が必要です。夏の収穫が楽しみです。生徒たちはとても頑張っています。次はさつまいもとトマトを植える予定です。
令和6年度第1回生徒総会が行われました。生徒会長の挨拶に続き、生徒会執行部から令和6年度の活動計画と予算案が提案され、ともに可決されました。続いて、生徒指導主事の先生から「余土中生の生活心得」について丁寧な説明がありました。
8組・9組の生徒が夏に収穫する野菜のために、畑作りを頑張っています。おいしい作物を作るためには、土づくりが大切です。バランスよく堆肥を混ぜて、しっかりと土を耕します。
今回は畝(うね)を作りました。いい具合に雨が降って、いい畑になりそうです。台風が去った後に、種や芽を植えます。
5月参観日を行いました。新年度が始まっておよそ2か月。今回は、各学年教科の授業と部活動懇談後に部活動の様子を参観していただきました。3年生は最後の総体に向けて、2年生はNEWリーダーとして、1年生はフレッシュに、それぞれの目標に向かって頑張ってほしいと思います。保護者の皆様、本日はご来校ありがとうございました。
「あなたは読書が好きですか。」 余土中学校では、学びの質を高めるために論理的に思考し表現する力を高めることを目的として、言語技術教育(問答ゲーム)を取り入れています。来週から各学級で実施するに当たり、教員で研修会を行いました。
6月11日(火)に迫った第78回松山市中学校総合体育大会の組み合わせが決まりました。
R6Shisoutai kumiawase.pdfをクリックしてファイルをダウンロードしていただくか、
松山市中学校体育連盟のホームページをご覧ください。
活動後、お腹がすいたところで昼食です。大洲青少年交流の家の宿泊研修の最後の食事となりました。感謝の気持ちを持ちながら食事をすることができました。どの班もマナーが素晴らしいです。
13:30、体育館で退所式を行いました。代表生徒の感謝にあふれたメッセージがとても印象的でした。
写真撮影、職員の方とのお別れなどをして、大洲青少年交流の家から出発しました。
入所式で所員さんからお話をいただいた「出会い」「挑戦」「感動」を、生徒たちは活動を通して体験しました。様々な困難を仲間と協力して乗り越えることができました。この宿泊研修の経験は、今後の学校生活に必ず生きると思います。2日間、お疲れさまでした。
1年生 大洲青少年交流の家宿泊研修、2日目です。
大洲青少年交流の家は、6:30起床が決まりとなっています。ルール通り、生徒たちは起床し、準備等を行いました。帰るための準備もばっちりです。
7:00より、朝のつどいがありました。ラジオ体操をしっかりと行い、2日目の準備万端です。
続いて、朝食です。
朝食をしっかりととることはとても大切です。ご飯派、パン派、といろいろな生徒がいます。しっかりと食べて2日目の活動に備えました。
朝食後、泊まった部屋の清掃や荷物整理を行いました。借りていたシーツや布団などの整理もきちんと行います。よく言われる「来たときよりも美しく」を、班長を中心に行いました。
9:00より2日目最大の活動である、ウォークラリーが始まりました。ウォークラリーは、分岐点のみを指示したコマ図を使い、あらかじめ決められたチェックポイントに設けられた問題を順番に解きながら、決められた時間までに戻ってくる活動です。生徒たちは与えられた課題をもとに、それぞれの班で悩みながらゴールを目指します。お互いに声を掛け合う姿が、いたるところで見られました。困難を協力しながら乗り越えていくことがとても大切です。生徒たちは、それをこの活動を通して得ることができました。
17:00より、ふれあい広場にて、夕べの集いがありました。職員さんの指示のもと、楽しくレクリエーション活動をすることができました。
17:30、夕食の時間です。日替わりのメニューとなっています。栄養のバランスが取れた料理ばかりです。マナーを守って、楽しく食事をすることができました。
いよいよ活動開始です。
昼食後準備を行い、最初の活動であるカヌー体験です。職員の方の説明の中に、自然の怖さと危機管理の話がありました。職員の方の「安全」に関するメッセージを、生徒達も受け取ってくれたことと思います。
全体の説明の後、クラス別で活動を開始しました。
肱川は文字通り、川の流れが人の肘のように折れ曲がっていることから、その名前がつきました。 肱川では、毎年11月から3月、肱川あらしという、めずらしい気象現象が起こります。この日の天気は素晴らしく、活動にはぴったりでした。
約190人全員が一度に肱川には行けないので、各クラス、時間差で活動を行いました。重いカヌーを安全に気を配りながら、肱川の活動場所に運びました。大人でも重いカヌーを頑張って運ぶことができました。職員さんの説明後、いよいよ活動開始です。
ペアで活動を行います。パートナーがカヌーに乗っている間は、もう一人は安全確認のために岸辺にいます。生徒たちは活動が進むにつれて、最初はうまく動かせなかったカヌーを上手に操作できるようになってきました。ペアでお互い声をかけながら、楽しく安全に活動をすることができました。困難を乗り切っていく生徒たちを心強く感じました。