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県総合体育大会の結果をお知らせします。7月21日(水)【新体操】 個人クラブ第1位 リボン第1位 総合第1位 2年女子 四国大会出場 【テニス】 男子個人ダブルス 第3位 3年・2年男子 7月22日(木)【ソフトボール】 1回戦 対城北 13-0【柔道】 男子 2回戦 対港南 惜敗 女子 1回戦 対久米 惜敗 【男子バレーボール】  1回戦 対港南・中山2-0  【テニス】  個人男子シングルス 2回戦惜敗  個人女子シングルス  2年女子ベスト8 【水泳競技】 個人 50m自由形第3位3年女子 7月23日(金)【ソフトボール】 2回戦 対重信 21-0 準決勝 対西条東 4-1 四国大会出場 【男子バレーボール】 2回戦 対川之江南・三島南 2-0  【柔道】 個人女子 第4位2年女子・3年女子 四国大会出場 【水泳競技】 個人100m自由形 第6位3年女子     【陸上競技】 3年400m 第3位3年男子 四国大会出場 7月24日(土)【ソフトボール】 決勝 対丹原東 4-2  優勝 四国大会出場 【男子バレーボール】 準決勝 対小松 2-0  四国大会出場  決勝 対雄新 0-2  準優勝 【剣道】 個人男子 3年男子3回戦惜敗   女子...
「学校より/生徒指導/進路関係」の「生徒指導担当より」に生徒指導便り6・7・8号を掲載しました。ぜひ、ご覧ください。  生徒指導便り6号「余土中生のスマホ・ネット等の利用状況について」 生徒指導便り7号「非行防止教室、スマホ・ゲーム依存症の判断基準」 生徒指導便り8号「非行防止作文の募集」  
 本校では、日頃から新型コロナウイルス感染症に係るいじめ等の防止に取り組んでいます。  愛媛県教育委員会より「新型コロナウイルスに負けない絆!メッセージ4」が届きました。  このメッセージは、コロナとの闘いで新たな差別を生まないために、ワクチン接種について知っておくべき正しい知識や差別を生まないために私たちにできることがまとめられています。  ぜひ、お読みください。オレンジ色の部分をクリックすると開きます。    
 1学期最後の登校日となりました。  終業式に先立って、表彰伝達を行いました。通信陸上競技大会で入賞した生徒と全日本ソフトボール大会県予選で第3位に入賞したソフトボール部の表彰をしました。続いて、第2学期学級役員の任命式を行いました。  第1学期終業式では、代表生徒が「学習や新体操の練習に毎日努力して、充実した夏休みにしたい。規則正しい生活に心掛け、2学期に元気に登校したい。」と抱負を述べました。  校長先生から3つのお話がありました。「1つ目は、命を大切にすること。2つ目は、学習や普段できないことに挑戦し、自分を磨くこと。3つ目は、夏休みに開催される東京オリンピック・パラリンピック、平和祈念式典などの行事を通して、社会を見つめ、自分の考えを持つこと。」です。長いようで短い夏休みを有意義に過ごしてほしいと思います。 8月23日(月)からは、代替授業が始まります。全員、元気に登校しましょう。
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07/19
余土中
2年生
 4校時に、2年生の学年集会を実施しました。   主な内容は、次のとおりです。  〇 インターネットや情報端末の活用について   6月に実施したネット利用状況のアンケート結果を聞き、活用するときの注意事項を確認しました。  〇 新しい通信簿について   評価の変更点と今後学習に取り組む際の心構えのアドバイスを聞きました。  〇 職場体験学習について   11月に予定している職場体験学習に向けて、希望する職種のアンケートを実施しました。   昨年度は新型コロナの影響で実施できなかったので、今年は予定どおり実施できることを願っています。
 7月21日(水)から始まる愛媛県中学校総合体育大会と、8月1日(日)に行われる全日本吹奏楽コンクール愛媛県大会の壮行会を行いました。  感染対策・熱中症対策のため、体育館で全校生徒による激励はできませんでしたが、オンラインで各教室をつなぎ、団体種目とコンクールに出場する3年生が壮行会に臨みました。各部の代表者が大会に向けた決意を発表し、生徒会長が「新型コロナウイルスの影響により、様々なことがいつもと違う大会になると思いますが、選手の皆さん、ベストを尽くしてきてください。」と激励の言葉を述べました。各部の健闘を心より願っています。
「学校より/生徒指導/進路関係」の「生徒指導担当より」に「夏休みの生活について(生徒指導便り、保護者様向け文書)」を掲載しました。ぜひ、ご覧いただき、安全で有意義な夏休みになりますよう、ご家庭でもお話しください。 「夏休みの生活について(生徒指導便り、保護者様向け文書)」
5時間目の授業の様子です。 タブレットを使った学習活動を紹介します。 2年 国語科「パネルディスカッションをしよう」  「修学旅行では、どこに行きたいか」とテーマに、パネラーの提案を交えてパネルディスカッションを行いました。  これまでに、各グループで修学旅行の目的を明確にして、訪問したい場所を決め、目的地の情報やルート、予算などの情報を盛り込んで提案用のスライドを制作しています。  まず、3人のパネラーからスライドを使って提案がありました。3人が提案する場所は、①大阪、京都、兵庫、②沖縄、③大阪でした。  次に、質疑応答やグループでの話合い、フロアからの質問などを行い、最終提案を発表します。  パネルディスカッションを終えて、自分の行きたい場所が変わったかどうか、タブレットのアンケート機能を使って回答します。議論の結果、考えが変わった生徒がどのくらいいるか、アンケート結果をグラフで確認します。    タブレット機能のよさを最大限生かしながら、活発な意見交換ができ、よく考えよく表現した授業でした。        
 生徒が楽しみにしているブロック活動が始まりました。今年度も、朱雀・蒼龍・光狼に分かれて活動します。密を避けるために、ブロックごとに15分間、体育館で結団式を行いました。ブロック長やブロックリーダが挨拶をしたり、担当の先生が激励をしたりして志気を高めました。これから体育祭まで、3年生を中心にブロック活動を盛り上げていきたいと思います。
 6時間目に南棟の廊下を歩いていると、何とも言えない甘い香りがしてきました。  調理室では、8・9・10組のメンバーが白衣に着替えて、おやつづくりの実習をしていました。  ホットケーキとミルク、リンゴ。完璧なデザートメニューが出来上がっていきます。  調理の片づけを済ませ、お待ちかねの試食タイムです。自分で焼いたホットケーキをおいしそうに頬張っていました。お家でも、おやつづくりに挑戦してみたいですね。
2時間目の授業の様子です。 タブレットを使った学習活動を紹介します。 1年 技術・家庭科(技術分野)「適切な病害虫対策を考えよう。」  生物育成の技術の学習で、小松菜の栽培に取り組んでいます。  種まきをしてから約3週間。現在の様子をタブレットのカメラで撮影し、デジタル栽培記録を作成します。  小松菜は青々と順調に育っているのですが、青虫が大量発生していることを発見。どのように対策するかを考えます。  化学物質を使わない成分の殺虫剤をスプレーしたり、防虫ネットをかぶせたりと必要な作業をしっかり行いました。 2年 国語科「短歌の鑑賞文を書こう」  「蛇行する川には蛇行の理由あり 急げばいいってもんじゃないよと」(俵 万智)を味わい、一人一人が作成した鑑賞文をロイロノートに提出します。その中から特徴的な作品を、教師が指名して全員の端末で共有します。  デジタル画像を加え情景と短歌に込められた思いを考えながら制作者が読み上げます。どれも着眼点に個性があり、深まりのある鑑賞文でした。
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07/01
余土中
3年生
現在、3年生の修学旅行の計画が進行中です。今日の学年集会では、日程の説明がありました。その後、各学級に分かれて班編成を行いました。   さらに各班で、班長を中心として、保健係、食事係、環境係、レクリエーション係などを決めていきます。修学旅行に向けて、旅行の意義を確認するとともに、仲間との絆が深まる有意義な活動となるよう準備を進めていきます。    
 台風や大雨による洪水を想定した避難訓練(いわゆる垂直避難)を実施しました。 この避難は、大雨によって石手川と重信川の氾濫の恐れがあり、校外への移動が危険な状況のとき行われます。1年生は初めての訓練でしたが、2、3年生は2度目ということもあり整然と行動していました。最後に校長先生から、災害に備えて、「まつやま防災マップ」を確認し災害時にどのように行動するか家族と話し合っておくこと、今年5月から改正された5段階の警戒レベルと「避難情報」の内容を確認することについてお話がありました。  災害だけでなく様々な事故や感染症等から、大切な命を守るためにどのようにすればよいか、この機会にしっかり考えてみたいと思います。
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06/30
余土中
 今日は、松山市総合体育大会で優勝したソフトボール部、男子バレーボール部、女子剣道部と準優勝した男子陸上競技部、男子柔道部の表彰伝達と個人種目で入賞した選手の紹介をしました。県総体に出場する選手の皆さん健闘を心より願っています。また、松山市教育委員会から表彰された「お口の健康優秀賞」の受賞生徒25名にも表彰状を伝達しました。
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06/28
余土中
1年生
 1年生の総合的な学習の時間に、わくわく出前教室として、久万高原町立久万美術館の学芸員の方に講話をしていただきました。余土めぐりの締めくくりとして、森盲天外の歴史や生き方について専門的な話を聴きました。生徒たちは、今の余土があるのは森盲天外のおかげと改めて知り、余土への愛着と誇りを感じていました。